サイトトラッカーの特長|製品情報|SiteTracker(サイトトラッカー)

高度なアクセス解析ツールである理由とは?Feature of SiteTracker

アクセスログ解析製品SiteTracker(サイトトラッカー)とは

サイトトラッカーは高度な分析ツールでもあります。

imageアクセス解析には定点観測で傾向を計測する場合と、現状分析としてさまざまな視点で解析データを分析する場合があります。常に一定のレポートを観測するだけではやはりサイト改善や効果の詳細を調べることは難しいと考えます。サイトトラッカーは高度な分析機能を持ったアクセス解析ツールとして上位のシェアを誇るアクセスログ解析ソフトウェアです。

サイトトラッカーはどんなタイプのアクセス解析製品?

  • サーバログ or Webビーコンログ解析型
  • インストール型ソフトウェア
  • 優れたユーザインターフェース(ドラッグ&ドロップインターフェース)
  • 細かな設定、詳細な解析まで行えるこだわり派向けの解析ツール
  • 携帯サイトのアクセス解析が可能(オプション利用)

サイトトラッカーの特長 Feature of SiteTracker

icon   運用にも差が出る直感的な画面操作

ドラッグ&ドロップ インターフェース

ドラッグ&ドロップインターフェースドラッグ&ドロップで直感的に画面操作が可能で、より簡易にレポートのフィルターの設定などが行えるようになりました。
解析業務を行う上でひとつのポイントとなるものが、解析ツールの操作性であると言われています。
解析を行う担当者が自らツールを操作し解析結果を出せるように、サイトトラッカーの主な設定や操作はインターフェース上で行えるようになっています。
使えば使うほど操作のし易さが実感できます。

ドラッグ&ドロップインターフェースはサイトトラッカー8 から搭載された新機能です。
これまでのバージョンに比べて格段に操作性が向上しました。

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icon   豊富なレポートと多彩なグラフ表現力!

より自由度が上がった解析レポート

レポートセット※クリックすると拡大します。基本レポートセットとして用意されたレポートは50種類以上。 それだけではなく、レポートにフィルタ条件や新たにメトリックス(解析指標)の追加や、クロスレポートが出来るディメンションの追加が自由に行え、より柔軟なレポーティングが可能となりました。また、視覚的にも多彩な表現を行えるレポートも用意されています。例えば、経路サマリのツリービューグラフ(*)は、ページの導線を視覚的に分かりやすく見られるだけでなく、グラフ上の任意のページの部分をマウスクリックすることで起点の切り替えが行え、始点・終点それぞれの経路パターンを表示できます。
オーバーレイ ビューワ(*)機能では、解析対象となる実際のウェブサイト画面上のリンク箇所のクリック数(訪問数やPV数)を、ヒートマップによる色の濃淡で表現します。

ツリービューグラフ、オーバーレイビューワはプレミアシリーズに搭載されている機能です。

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icon   アクセスログの枠を超えた解析へ・・・

外部データとの連携で、より多彩な解析を実現!

本格的に外部データとの連携を可能にするデータモデルエクステンション

外部データ連携イメージ画サイトトラッカーには外部データとの連携を行うための2つの方法があります。ひとつは、標準機能である「データ統合」と、もうひとつはサイトトラッカープレミア版でサポートされている「データモデルエクステンション」です。
「データモデルエクステンション」はサイトトラッカーのデータベースに連携させる外部データのテーブルを直接持つことにより、ログ情報のフィールド情報、URLパラメータ、Cookieパラメータ情報などをキーとして外部データと連携を行う手法です。「データ統合」はひとつのキーとなる値に対してひとつのデータをひも付けるものですが、「データモデルエクステンション」は外部データの持つ複数の属性をひも付けることが可能となり、より多彩な解析が実現できます。

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icon   サーバログ解析・タグ解析・混合解析が可能

ショッピングカートアクションなどサーバログだけでは不足な部分をビーコンでカバー!

サイトトラッカーはログ解析型の解析ツールですが、ページタグ貼り付け(Webビーコン型)によるタグ解析も可能です。
ログ解析とページタグ解析さらに、サーバログとビーコンログの混合解析まで行えるため、追跡したいページを選択してタグを付けたり、解析のためにさらに詳しい情報が必要なページにタグを付けることができます。
サイトトラッカーの提供するページタグ方式は、最小・最速クラスのページタグスクリプトを使用しており、Webページに「タグ付け」を行い、訪問者がそのタグ付きのページを訪問すると訪問者のブラウザがその情報をページタグサーバに送信するようにすることで、データを収集します。この情報はページタグイメージに対するリクエストとしてページタグサーバのログに表示され、サイトトラッカーにインポートして解析することができます。ページタグによって収集されたデータでログファイルを補強することにより、クライアント側の追加情報(スクリーンの解像度など)を取得したり、訪問者によるショッピングカートへの商品の追加や削除などの、ページ上の「イベント」を追跡することができます。

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icon サイトトラッカーデモ依頼

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